娘の保育園用の靴下を1種類に統一したら快適すぎた。

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登園前は子供と自分の身支度でバタバタ…。1分1秒でも惜しい!

毎朝の靴下選びにうんざりしたので、娘の保育園用の靴下をすべて同じものにすることにしました。

靴下を同じものにしたら、「どれ履かせよう…」と悩まなくなった以外にも嬉しいメリットがあったので、靴下選びのポイントやメリットについて解説していきます。

靴下統一のポイント

  1. 形、柄ともに左右の区別がないもの
  2. 手持ちの服とマッチするベーシックカラー
  3. 廃番になりにくいこと



子供用ソックスはセット売りで一足ずつ色や柄がバラバラなものが多いので、全て同じにするのは難しくても「色・柄・丈をなるべく合わせることによって、より効率がアップします。



ベーシックカラーで三色までに抑えるだけでも管理がだいぶ楽になりますよ!

靴下を同じものにするメリット

靴下を同じもので揃えるメリット紹介していきます。

  1. 靴下選びに悩まない!
  2. 洗濯後のペア探しが不要!
  3. 片方なくしても代用可能!

靴下選びに悩まない!

花柄や動物、レースやリボンがついたものなど…子供用靴下はとても可愛いデザインが豊富ですよね。

柄物や明るいカラーソックスなどは、シンプルな服装ならアクセントになり良いのですが、色物の服装をする場合は、逆にコーディネートが難しくて毎日「何履かせたらいいの」と悩んでいました。

「これでもない、あれでもない」と引き出しの中を漁ったり、夫に「どれ履かせればいい?」と聞かれることもなくなり時間に余裕ができました。

洗濯後のペア探しがいらない!

洗濯をしたあと、靴下のペアをそろえるとき、面倒だなと感じたことはないでしょうか?

シャツなどと違い、ひとつひとつちまちまと干さなければいけないので、私も洗濯のたびに小さなストレスを感じています。

すべて同じ靴下ならどれをとっても同じなので、目についた靴下から適当に干して、収納する時も何も考えず引き出しに放り込んでしまえばいいのです。

おかげで靴下が無造作に放り込まれた引き出しの中から、毎朝「ない、ない」とバタつくこともなくなりました。

片方なくなっても代用可能!

特に子供の靴下は小さくて紛失しやすく、洗濯が終わって干している時や、外出先から帰ってきた時「あれ?片方ない!」なんてことありませんか?

引き出しの中はいつも相方の帰りを待っている靴下がごちゃ混ぜ状態…。

片方だけなくなったり、穴があいてしまったら、残っている靴下は捨てるしかないですが、ほかの靴下と組み合わせて履くことができるので被害を最小限にとどめることが出来ます。

まとめ

靴下を統一すると「迷ったり」「探したり」という靴下に関する悩みが一気に解決し快適な日々を手に入れることに成功しました。

手間や時間が節約できるだけでなく、見た目もスッキリするので、皆さんも是非試してみてください!

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